ナンパ女を門に縛ってパンティを履かせたままバイブを入れて責める

ナンパした女を俺の家に連れて来ました。まだ20歳という女はどこか童顔で、ロリコン好きな俺を虜にしました。俺の家にはバイブが5個もあります。今までの女達に使ってきたものです。女が去った後にもそれを保有しては眺め、あの時のセックスの興奮を思い出しながらバイブを俺のペニスに当てて快感を味わっています。

そのナンパした女は、今までにないほどにロリ的なスタイルが刺激的です。ロリっぽいのにミニスカートを履き、赤いパンティまで履いていました。男を挑発するようなファッションに、ますます俺のペニスは高鳴ります。まずはその女を外に連れて行きました。そして、スカートを捲り上げてパンティの上からバイブを当てては気持ち良くさせてやりました。

「はあん、いい」と言いながら、俺にバイブを当てられている女のパンティはみるみる濡れていきました。その濡れたパンティをずらし、バイブを濡れたオマンコへと入れてやります。奥まで入れられた女は、「らめえ、いっちゃう~」と言いながら感じていました。パンティを履かせて、その状態で両手を門の柵に縛り上げました。

女の脚は次第に広がっていきました。左右の脚が大きく開き、とうとうがに股のような状態になりました。スカートは腰にまで捲りあがっています。バイブがブーン、ブーンと辺りに勢いよく鳴り響きます。「はあ、はあん、やあ~」と女は声を上げながらそんなガニ股な姿で前後に大きく股を振るのでした。本当にいやらしい光景に、俺は自分のペニスを取り出し、女の前に仁王立ちになってはシゴきました。

女に「目を開けろよ」と言ってはその光景を見せてやります。すると、女は「はあん、やらしい」と言っては顔を背けます。でも、俺はそれでも目の前でペニスをシコシコとしてやりました。「感じるんだろ」と言っては女の姿を見ながらシコシコします。

女も俺のシコる姿を見て、「もう、やめてえ」と言いながら腰を振っていました。その突き出たパンティの形が凄くいやらしく、もう俺は精子が出てしまいました。その精子を女の口の中へと入れてやります。「飲めよ」と言ってはゴクリと飲ませてやりました。

女は飲んだら腰をヒクつかせて、イッてしまいました。それでもバイブのスイッチを入れたままにしておけば、女はまたヨガリ出します。また腰を前後にひくつかせては、「ああ~イクう」と叫んで朽ち果ててしまいました。

その姿を写真で撮ってやりました。その写真を見て、夜のおかずにしている俺です。

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