白人女のヌルヌルの股に巨根バイブ

居酒屋で知り合った白人の女とホテルに行き、バイブを使って責めてやりました。そのラブホには自動販売機でバイブを買えるようになっていて、そのバイブを買ってみたのです。初めて女性用の大人のおもちゃを持ってみて、何て立派なんだと思いました。俺のペニスよりも大きなそのバイブに感動し、スイッチを押してみました。すると、その先端がニョキニョキと動き出したのです。もっとスピードアップしてみたら、ますます先端がニョキニョキと素早く動き出します。

それをそのナンパした白人のオマンコへとあてがってみました。すると、その白人女は「オウ、ノウ」と喘ぎました。その色っぽい声に興奮して、俺のバイブも大きくなってしまいました。もっと責めてやろうと、その白人女の股をグッと大きく開かせては、中に入れてみました。「ハウ、ノ~オー」と大きな喘ぎ声を出しながらも、その女の腰はひくついていました。

その姿が妙にいやらしく、「感じるのか、もっと腰振れよ」と言ってやりました。すると、その女はもっと脚を大きく開き、上下に腰を振り出したのです。俺の手は激しく動き、そのバイブを出し入れします。穴から出す度にベチョベチョに濡れたバイブが出ては怪しく光ります。その透明な液体はいやらしく、俺を挑発してきます。思わずそのバイブを抜いて、舐めてしまいました。

そのバイブを更にその女の穴の中に入れたら、「ハウ、カモン!」と叫びながらまたまた腰をいやらしく振り出しました。そのバイブはとにかく巨根で、白い色が特徴的なバイブでした。表目にはイボイボが付いていて、それがまたまた穴を刺激するようです。

穴の中にグッグッと入れると、女の口からは「ハウ、はあ、はあ」と喘ぐ声が漏れるのでした。俺はその姿を見ながらペニスをシコシコします。シコシコすればするほど気持ち良くなり、「あう、う」と声が漏れるのです。

そのバイブを入れたまま、俺は「入れてやるよ」と言い、そのバイブが入っている穴の中にペニスを突っ込んでやりました。まだまだ余裕のある大きな白人女の穴は、本当に気持ち良かったです。

ヌルヌルとイボイボが俺のペニスをより刺激し、俺は「うっ、良い」と大きな声を出しては腰を激しく前後に振りました。女は「はあん、イエス」とますます大きな声を出し、とうとうイってしまったようです。

俺もその声でシコシコしたらもう出そうになり、白人女の顔にドピュッと白い液体を撒き散らしたのでした。その女の穴が気に入り、バイブを入れながら何度もセックスしています。

コメントは受け付けていません。

このページの先頭へ